Results for Search Submit Filter by: Advanced Filter All results Solutions Industry People Client Story Insights/Blogs Filter Whitepaper Self Assessor リスクとコントロールの自己評価を支援プロティビティのSelf Assessorは、執行ラインによる自己評価(=セルフアセスメント)によって、業務やビジネスそのものに存在するリスクの評価や、内部統制(コントロール)の実施状況の評価を支援するWebベースのサポートシステムです。特長Self Assessorには自己評価活動を効率化し、多様なニーズに応える以下のような特徴があります。イントラネットで効率的にアセスメントが可能セルフアセスメント結果の収集を自動化組織、コントロール、リスク、ベストプラクティスを統合的に管理し… Whitepaper SAPアプリケーションにおける権限設計~SAPの導入、アップグレード、および権限再設計プロジェクトにおけるSAPアクセスモニタリングソリューションの活用~ SAPの導入において、権限設計はとりわけ重要なプロセスです。SAPの権限設計には、SAPの設計フェーズの段階で、権限要件を定義する「トップダウン」アプローチ。または、SAPの構築後に、権限要件を検討する「ボトムアップ」アプローチがあります。「トップダウン」を採用することで、「ボトムアップ」で起こりうる以下の様なリスクを未然に防ぎ、効率性及び権限リスクの緩和を稼働前に担保することが可能です。過度なアクセス多大な職務分掌上のコンフリクト不正アクセスエンドユーザに対する非効率なアクセス管理監査関連の問題システム再設計に伴う膨大な時間とコストの発生本稿では、SAPの導入、アップグレード、および権限再設計プロジェクトで推奨される「トップダウン」アプローチについて詳しくご紹介します。また、職務分掌ルールへの抵触の有無に関する効果的な分析、および権限モニタリングの最適化を支援するためのSAP… Whitepaper RPAからIntelligent Automationへ~全社展開を成功させる要素は~ これまで多くの日本企業においては、ロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)を部署ごとや業務ごとに個別に導入してきました。しかしながら、RPAが真に全社ROIや業務効率化に寄与するためには、全社的な展開を図る必要があり、そのためには個別導入のときには必要がなかったガバナンスや態勢についての考慮が必要です。本ウェブセミナーでは、プロティビティが提唱するIntelligent Automationの考え方をご紹介しながら、RPAの全社展開およびデジタライゼーションを成功させる秘訣について解説します。 オンデマンド視聴はこちら>ご登録後、録音版ウェブセミナーをご視聴いただけます。(2020年4月21日ウェブセミナー実施) ご質問への回答はこちら>ウェブセミナー中にいただいたご質問とその回答をご覧いただけます。 Whitepaper KYC最適化の緊急要請~KYCの革新とコラボレーションを求めるグローバル市場調査~ プロティビティと国際RegTech協会(the International RegTech Association 【IRTA】)は、アンチ・マネーローンダリング(AML)における顧客確認(KYCまたはAML KYC)プロセスの有効性、さまざまな地域におけるKYCの顧客への影響、KYCコントロールの革新に向けた金融機関の取り組みを把握すべく、グローバルで調査を行いました。調査対象には金融機機関だけでなく、各国の規制当局も含まれています。本調査では、KYCプロセスの最適化に焦点を当てています。金融機関様の顧客の負担を改善し、顧客を円滑に取り込むことを促進する、より効率的かつ効果的なKYCプロセスを採用するための道筋を示します。日本語版(抜粋)PDF 英語版PDF Whitepaper Intelligent Automation を見据えた RPA全社展開の推進~UiPathを使用した実践編~ これまで多くの企業が、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を導入してきていますが、部署や業務ごとに導入しているケースが多く、効果が限定的です。RPAを全社的に展開することで、RPA活用のメリットを最大限享受することが可能となります。本ウェブセミナーは「UiPathを使用した実践編」として、世界No.1のRPAプラットフォーム「UiPath」を持つUiPath社とプロティビティが共催で、RPA全社展開を強力に支援するUiPathの管理機能、統制機能のデモンストレーションや、UiPath導入企業の活用事例をご紹介します。合わせて、UiPathの最新バージョンが実装している新機能により、Intelligent Automationがより身近になっていることを感じていただけると考えております。ご参加いただく企業様が、RPAの全社展開やIntelligent… Whitepaper EUにおける一般データ保護規制(GDPR)の概要と対応のポイント 2018年5月から適用が開始されるEU一般データ保護規則(GDPR)に対して、多くの企業が対応準備を進めている状況です。同規則には法的な対応のみならず、プライバシー&セキュリティ、IT、監査/リスクマネジメント、組織内の業務変革、クロスボーダーといった様々な領域における対応が求められるため、監査における対象となる領域を見直す必要が生じる可能性があります。本Webセミナーでは、同規則の概要を再確認するとともに、適用前後における内部監査部に求められる役割の変化、さらに適用後の監査のポイントとなる一般的な不備事項について解説いたします。 オンデマンド視聴はこちら>ご登録後、録音版ウェブセミナーをご視聴いただけます。(2018年2月15日ウェブセミナー実施) ご質問への回答はこちら>ウェブセミナー中にいただいたご質問とその回答をご覧いただけます。 Newsletter The Bulletin Vol.5 Issue6 : 次世代の内部監査人(Future Auditor)のあるべき姿:内部監査部門長が目指すビジョン 多くの企業の内部監査部門では、内部監査の基準(IIA基準)に則した内部監査を遂行していると思われます。しかし、内部監査を取り巻く環境が激変する中で、IIA基準に則した内部監査を遂行するだけではなく、経営に資する監査を目指す内部監査部門も増えています。そのような内部監査部門は取締役と経営者にとって価値ある存在となることが重要です。 このブリテンでは「次世代の内部監査人」のあるべき姿として、内部監査が具体的に価値を生み出すための12の方法を提案しています。これらがすべてとは限りませんが、これら12の方法を検討・実行することで、取締役会や経営者の期待に応えることができると考えます。日本語版PDF 英語版PDF Newsletter The Bulletin Vol.6 Issue1 : 2016年度の監査委員会の議題(抜粋) 本資料では、2016度における多くの組織の監査委員会にとって適切な議題とすべき事項について解説します。これまでと同様、我々の所見は、クライアントの監査委員会との交流、当社が実施したラウンドテーブル、会議やその他のフォーラムでの取締役との討議、年次で実施するサーベイに基づいたものです。多くの組織における監査委員会が留意することが必要と考えられる重要な事項のうち、全社、プロセス、テクノロジに関する5つのリスク事項についてまとめています。日本語版PDF 英語版PDF Newsletter The Bulletin Vol.6 Issue2 改訂版COSO ERMのフレームワーク :何が新しいのか? 6月14日、米国トレッドウェイ委員会支援組織委員会(The Committee of Sponsoring Organizations of the Treadway Commission: "COSO")は、「Enterprise Risk Management – Aligning Risk with Strategy and Performance」 の公開草案をリリースし、2016年9月30日までコメントを募集しています。 2004年に発表された「ERM統合フレームワーク(ERM – Integrated Framework)」になじみのある方にとっては、改訂されたフレームワークのコンセプトは全く「新しい」とは思われないかもしれません。しかし、強調されている点は明らかに異なるとお気づきになるでしょう。それは、Enterprise Risk Management(ERM… Newsletter GDPRコンプライアンス概要 EUにおいて、一般データ保護規則(GDPR)が2018年5月25日に適用開始となります。GDPRとはどんな規制なのか、よくある懸念事項、GDPRにおける「個人データ」とはどのようなものなのか、主な要求事項とは何か等GDPRコンプライアンスに関する概要をまとめています。日本語版PDF 英語版PDF Load More