Insight Search Search Submit Sort by: Relevance Date Search Sort by Relevance Date Order Asc Desc Newsletter May 31, 2017 不正防止方針書サンプル 不正防止方針書サンプルダウンロードいただけます。 Newsletter December 31, 2017 GDPRコンプライアンス概要 EUにおいて、一般データ保護規則(GDPR)が2018年5月25日に適用開始となります。GDPRとはどんな規制なのか、よくある懸念事項、GDPRにおける「個人データ」とはどのようなものなのか、主な要求事項とは何か等GDPRコンプライアンスに関する概要をまとめています。日本語版PDF 英語版PDF Newsletter July 7, 2016 The Bulletin Vol.6 Issue2 改訂版COSO ERMのフレームワーク :何が新しいのか? 6月14日、米国トレッドウェイ委員会支援組織委員会(The Committee of Sponsoring Organizations of the Treadway Commission: "COSO")は、「Enterprise Risk Management – Aligning Risk with Strategy and Performance」 の公開草案をリリースし、2016年9月30日までコメントを募集しています。 2004年に発表された「ERM統合フレームワーク(ERM – Integrated Framework)」になじみのある方にとっては、改訂されたフレームワークのコンセプトは全く「新しい」とは思われないかもしれません。しかし、強調されている点は明らかに異なるとお気づきになるでしょう。それは、Enterprise Risk Management(ERM… Newsletter February 2, 2016 The Bulletin Vol.6 Issue1 : 2016年度の監査委員会の議題(抜粋) 本資料では、2016度における多くの組織の監査委員会にとって適切な議題とすべき事項について解説します。これまでと同様、我々の所見は、クライアントの監査委員会との交流、当社が実施したラウンドテーブル、会議やその他のフォーラムでの取締役との討議、年次で実施するサーベイに基づいたものです。多くの組織における監査委員会が留意することが必要と考えられる重要な事項のうち、全社、プロセス、テクノロジに関する5つのリスク事項についてまとめています。日本語版PDF 英語版PDF Newsletter October 31, 2014 The Bulletin Vol.5 Issue6 : 次世代の内部監査人(Future Auditor)のあるべき姿:内部監査部門長が目指すビジョン 多くの企業の内部監査部門では、内部監査の基準(IIA基準)に則した内部監査を遂行していると思われます。しかし、内部監査を取り巻く環境が激変する中で、IIA基準に則した内部監査を遂行するだけではなく、経営に資する監査を目指す内部監査部門も増えています。そのような内部監査部門は取締役と経営者にとって価値ある存在となることが重要です。 このブリテンでは「次世代の内部監査人」のあるべき姿として、内部監査が具体的に価値を生み出すための12の方法を提案しています。これらがすべてとは限りませんが、これら12の方法を検討・実行することで、取締役会や経営者の期待に応えることができると考えます。日本語版PDF 英語版PDF Whitepaper December 22, 2021 プロティビティオリジナルゲーム・ノベルティ プロティビティオリジナル内部統制ゲームシリーズプロティビティがこれまでお客様の業務をご支援する中で培った実際の体験や業務のポイントをちりばめ、内部統制業務を楽しく学べるようユーモアを交えて制作したゲームシリーズです。プロジェクトの皆様とのコミュニケーションツールにしていただくなど、お役立ていただけましたら幸いです。内部統制評価すごろく内部統制コトわざかるた内部統制めんこ不備vsコントロールその他のノベルティI love IAバーチャル背景 Whitepaper September 7, 2016 プロティビティのビジネスリスクモデル 事業に関連する内外の様々なリスクを全社的に体系的に洗い出し・認識するためのツールとして、プロティビティはビジネス・リスク・モデルを提供・活用しています。プロティビティのビジネスリスクモデルは源泉系のリスクモデルです。リスクの源泉は ①外部経営環境から発生するリスク ②業務プロセスから発生するリスク ③意思決定情報から発生するリスクカテゴリーから構成されています。リスクの発生源泉を軸として整理されているため、形態別または結果系のリスクモデルより、原因の追究や問題の解決につながります。プロティビティでは、このようなモデルをベースにそれぞれの企業の特性に応じたリスクモデルの開発・カスタマイズ、リスクシナリオの策定、リスクの評価、リスク対応の戦略策定、リスクマネジメント能力の評価を支援しています。企業は今までも、自社の状況に応じて必要な分野分において、相応のリスクマネジメントを実施してきています… Whitepaper January 18, 2021 ホワイトペーパー: 内部監査を新たな世界で「Business as Usual(通常業務)」に戻すために ~金融機関が新型コロナウイルス感染症の影響を内部監査計画に織り込むための8つの提言~新型コロナウイルス感染症のパンデミックにより、金融機関の「Business as Usual(通常業務)」は激変しました。パンデミックがもたらした新しい時代の通常業務をふまえ、内部監査部門は今後の計画にどのようなことを織り込むべきでしょうか。2021年に入ってもリスクの状況は変化し続けているため、内部監査部門はいつまでも従来のアプローチに頼ることはもはやできず、新しいアプローチや考え方が求められます。パンデミックにより経済環境が急速に進展する中で、内部監査の有効性と、リスク管理や内部統制を保証する能力を高めていくにはどうすれば良いでしょうか。金融機関の内部監査部門の皆様向けに、プロティビティは以下の8つの提言をまとめました。1. … Whitepaper September 20, 2019 ホワイトペーパー:AML全社リスク評価を有効に実施するための基本的要素 金融サービス業にとって、マネー・ローンダリングのリスクが存在することは議論の余地がありません。企業の地理的拠点や顧客の所在地だけでなく、顧客の属性、提供する商品・サービスやその提供形態がリスクをもたらします。過去何十年も、金融活動作業部会(FATF)、政府・規制当局、ウォルフスバーググループのような業界団体は、「アンチマネーロンダリング(AML)のリスク評価が健全なAMLコンプライアンスプログラムの礎になる」と強調してきました。具体的には、FATF勧告の第1項目が「リスク評価とリスクベース・アプローチ」されていること、金融庁の『マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン』においてもリスク評価が重視されています。しかし、全社的AML評価(AML EWRA)のプロセスを進化させることは容易ではなく、依然として多くの金融機関において重大な課題となっているのが事実です… Whitepaper December 19, 2022 ホワイトペーパー:ESGとマネー・ローンダリングとの接点の理解―金融機関における環境犯罪の防止 環境犯罪は、その実行者が得た収益の洗浄(マネー・ローンダリング)を試みるなど、マネー・ローンダリングとの強い関連があります。本稿では、環境犯罪の概要を説明し、金融機関がESGと金融犯罪やマネー・ローンダリング防止のフレームワークに、環境犯罪の防止・検知に係る戦略を組み込むために取るべき行動を提案します。 Load More