Insight Search Search Submit Sort by: Relevance Date Search Sort by Relevance Date Order Asc Desc Whitepaper May 28, 2022 2022年7月7日(木)日経産業新聞フォーラム プロティビティ講演資料ダウンロード 先日の日経産業新聞フォーラム:グローバルリスクマネジメント2022のご視聴有難うございました。また、弊社アンケートへご回答いただきまして誠に有難うございます。ご希望いただきました弊社講演資料はこちらからダウンロードしていただけます。弊社では、さまざまなテーマに関する洞察を弊社ウェブサイトの【ナレッジ】ページで公開しています。是非ご覧ください。弊社ウェブサイトはこちら。弊社サービスに関するお問い合わせは [email protected] までご連絡ください。 Survey August 20, 2026 組織の意思統一と連携がトランスフォーメーションを成功に導く 2026年版グローバル・トランスフォーメーション調査では、経営層の足並みを揃え、共通の業績指標を活用し、テクノロジー基盤を刷新することが、変革の成功につながることが示されています。 Whitepaper September 7, 2016 Assure Integrity™ Assure Integrity™は、SAPシステムにおける膨大な取引情報やマスタデータから、効率的に必要な情報を抽出し、以下のような観点からの分析を実施できるアプリケーションツールです。取引データやマスタデータに関する統計的な分析取引データやマスタデータの重複入力などのデータの整合性に関する分析取引データにおける職務分掌ルールへの抵触の有無に関する分析Assure Integrity™には、このような観点で分析を実施するための、データの整合性を確認する際に有効なSAPシステム上の項目や、職務分掌の観点から同一のユーザが実行することが望ましくないSAPシステムの処理などが、データベースとして登録されています。例えば、データの整合性については、取引先マスタにおける住所情報の項目や、請求書データにおける請求書番号の項目などが登録されています。また、職務分掌については… Whitepaper May 11, 2020 COVID-19とSOX対応プログラム~危機を乗り切る際の実用的な検討事項~ (第1号・第3号・第4号) COVID-19(新型コロナウイルス感染症)のパンデミックが発生している環境下においても、企業は、従来通り財務報告に係る内部統制の評価を行うことが求められています。リモートワークを皮切りに、従来の業務の実施方法は変わりつつあります。この変化により、内部統制は見直され、関連する内部統制文書の更新が必要となります。また、年間のSOX対応計画の策定においても、今年度の業績予想が不透明な環境下では、重要性基準値の算定方法の見直しや新たな事業拠点や財務諸表要素が評価対象となる可能性を考慮しなければなりません。本資料は、COVID-19の影響下においてのUSSOX対応の実用的な検討事項を提案していますが、J-SOX対応においても有用な情報が多く含まれています。第1号:コントロールの見直しや代替的な証跡に関するヒント日本語版PDF 英語版PDF第3号:COVID-19(新型コロナウィルス感染症… Whitepaper June 9, 2020 COVID-19禍における デジタルツールの活用とプロセス分析 COVID-19によるパンデミックの影響が長期化するなか、多くの企業がそれに纏わるビジネスの変化への対応の準備が出来ていないことに気付いています。すべての業界を通じたサプライチェーンの混乱、財政危機、流動性のリスクが高まり、業務パフォーマンスと財務パフォーマンスに関する正確で継続的な洞察の価値は、益々重要性を増しています。デジタルツールを活用したビジネスプロセスのリアルタイム分析や透明性のあるパフォーマンス分析とモニタリングは、企業リーダーが十分な情報に基づいた意思決定を迅速に行い、現状に対応し、リカバリをスピードアップするためには不可欠です。本ウェブセミナーでは、プロセスマイニングツールのリーディングカンパニーであるCelonis社を迎え、COVID-19対応のための買掛金管理およびサプライチェーン管理のための新しいアプリケーションについて解説します。ご視聴後には… Whitepaper October 23, 2019 ERMの新動向―ESGとデジタルを取り込む 企業を取り巻くリスクがグローバルに大きく変化する中で、経営に影響を与える重要なリスクをいち早く把握し、グループレベルで対応していくことが、コーポレートガバナンスの課題の一つとなっています。グローバルレベルでは、ESG関連リスクについてもERMに取り込む動きがあります。また、「企業内容等の開示に関する内閣府令」の改正により、有価証券報告書において経営方針・経営戦略等と関連した主要なリスクが顕在化した場合に経営成績等に与える影響および顕在化する可能性、当該リスクへの対応策などの記載が求められることとなりました。本ウェブセミナーでは、COSO と WBCSDが協力して発行したESG ERMガイドラインについて、発行に至った背景からESG関連リスクの特定・対応における要点を紹介いたします。また、令和2年より本格的に対応が求められる内閣府令の改正も含めて… Newsletter January 12, 2017 The Bulletin Vol.6 Issue5 2017年度の監査委員会の議題(抜粋) 本資料では、2017年度における多くの組織の監査委員会にとって、適切な議題とすべき事項について解説します。これまでと同様、我々の所見はクライアントの監査委員会との交流、当社が実施したラウンドテーブル、会議やその他のフォーラムでの取締役との討議、年次毎に実施するサーベイ結果に基づいたものです。多くの組織における監査委員会が留意することが必要と考えられる重要な事項のうち、全社・プロセス・テクノロジーに関する4つのリスクについて記載しています。(The Bulletin: Vol. 6 Issue 5) 日本語版PDF 英語版PDF Newsletter June 24, 2019 2018年 内部統制報告制度(J-SOX)サーベイレポー J-SOX施行10年目の対応状況の調査上場企業の財務報告に係る内部統制の強化を通じて、ディスクロージャーの信頼性を確保することを目的として、内部統制報告制度が日本に導入されてから10年が経過しました。多くの企業で財務報告に係る内部統制に関する取組みが強化されたことにより、内部統制報告制度は各企業における適切な財務報告の実現に一定の効果を発揮していると考えられます。一方で、内部統制の不備を起因とする大型の会計不正も引き続き発生しており、一部ではその実効性に疑義を唱える声も出ています。このような状況の中、プロティビティでは、制度施行から10年を経過した2018年に、内部統制報告制度対応における効果、不備の発生状況、経営者評価のデジタル化への取組みなどの項目についてオンラインで調査を実施し、その調査結果を2018年内部統制報告制度(J-SOX)サーベイレポートとして取り纏めました… Newsletter May 19, 2025 The Bulletin 監査委員会が自己評価の際に考慮すべき質問 監査委員会の委員の方々が、会社の業界や状況、リスク、財務報告上の問題、現在直面している課題をふまえ、監査委員会の構成や議題、焦点を定期的に評価する際の一助となるように、質問書をまとめました。 Newsletter March 12, 2024 The Bulletin 監査委員会が自己評価の際に考慮すべき質問 監査委員会の委員の方々が、会社の業界や状況、リスク、財務報告上の問題、現在直面している課題をふまえ、監査委員会の構成や議題、焦点を定期的に評価する際の一助となるように、質問書をまとめました。 Load More