Insight Search

Sort by:
  • Client Story

    February 27, 2020
    監査業務のDXを推進し、コンサルティング機能を強化​経営に貢献する監査部門への変革(トランスフォーム)
  • Client Story

    February 13, 2020
    データ分析の活用により、監査の“あるべき姿”は「不備の指摘」から「リスクの可視化、予知」と「社員一人ひとりが活躍できる場の保全」へ大きく変化​​
  • Newsletter

    February 22, 2018
    2017年、トレッドウェイ委員会組織委員会(COSO)は、全社的リスクマネジメント(ERM)の改訂版を公表しました。最初のフレームワークが公表されてから13年ぶりとなる今回の改訂ですが、既に自社のリスクマネジメント実務への影響を検討し始めている企業も多いものと思われます。本資料では、改訂版フレームワークに基づいてリスクマネジメント実務の見直しを行うにあたってのポイントを考察します。 日本語版PDF  英語版PDF
  • Newsletter

    January 23, 2018
    英国のブレア政権で財務大臣を務めたゴードン・ブラウンは、自らの経済政策によって景気循環を葬り去ったと主張してきましたが、皮肉なことに、自身が首相に就任した直後に世界経済の状況は悪化し、その対応に奔走することとなりました。我々の経済は依然として景気循環とは無縁ではなく、いずれ次の不況が訪れることは、ほぼ確実と言ってもよいでしょう。本資料では、いざ経済情勢が悪化した際に拙速かつ不十分な検討に基づく意思決定を行わなくともよいよう、どのようなコンティンジェンシー計画を事前に策定しておくべきであるのかを考察します。 日本語版PDF  英語版PDF
  • Newsletter

    November 30, 2017
    外部サプライヤーから財やサービスの調達を行っていない企業は皆無であり、外部からの調達額が収益の70パーセントに達する企業も存在します。しかし、外部サプライヤーへの依存度が増すほど、不十分な品質や納期の遅れ、外部サプライヤーの法令違反、リダンダンシーが確保されていないために局所的なショックがサプライチェーン全体に波及してしまうなど、サプライチェーンに関するリスクの重要度も増してきます。本資料では、サプライチェー ンに存在するリスクの監視にあたって取締役会が考慮すべき7つの事項を紹介します。 日本語版PDF  英語版PDF
  • Newsletter

    November 29, 2017
    グローバルのM&A取引金額は引き続き高い水準にあり、日本企業による海外企業の買収も近年増加傾向にあります。その一方で、M&Aには特有のリスクが伴い、M&Aの失敗率は70%から90%であるとする論文も存在します。本資料では、M&A取引の失敗を回避するために、取締役会が注意すべき10のポイントを考察します。 日本語版PDF       英語版PDF
  • Newsletter

    October 18, 2017
    短期的な成果を追求するあまり長期的な利益や価値をないがしろにしてしまうという短期志向は、決して新しい概念ではありませんが、近年、多くの企業の取締役会において熱心な議論の対象となっています。短期志向は米国企業だけの問題ではなく、英国でも2012年の「ケイ・レビュー」において、株式市場と企業経営における短期志向についての考察がなされています。短期志向は日本企業にも無縁の問題ではないかもしれません。本資料では、短期的な利益と長期的な利益の健全なバランスを図るために、取締役会が取り得る6つの具体的な方策を示します。 日本語版PDF 英語版PDF
  • Newsletter

    September 12, 2017
    プロティビティが毎年実施している重要リスクに関する調査では、サイバーリスクが近年常に上位5位に入っています。この背景には、革新的なITトランスフォーメーションの進展に、セキュリティ対応が十分に追いついていないという現実があります。取締役会は、変わり続けるサイバー脅威に組織が直面する中で、自社のサイバーセキュリティ対応の継続的改善を確実としなければなりません。本資料では、取締役会がサイバーセキュリティリスクの監視において考慮すべき8つの事項を提示します。 日本語版PDF  英語版PDF
  • Newsletter

    August 9, 2017
    実効性のあるリスク評価は、リスクマネジメントと取締役会のリスク監視プロセスが適切に機能する上で必須のものです。企業戦略に伴うリスクが何であるのか、事業環境の変化からどのようなリスクが生じているのか、適度にリスクを取っているかについて、偏りや思い込みのない検討が行われているでしょうか。本資料では、実効性のあるリスク評価を行うための10の実務をご紹介します。 日本語版PDF   英語版PDF
  • Newsletter

    July 20, 2017
    2016年に内部監査人協会とプロティビティが実施した「内部監査の国際的共通知識体系(CBOK)」の調査、およびプロティビティの経験から、内部監査の実効性を高め、取締役会の期待に応えるためには、内部監査計画を策定する際に4つの事項を考慮する必要があると考えられます。これら4つの事項とは、企業文化、競争力、コンプライアンス、およびサイバーセキュリティです。本資料では、なぜこれらの事項が重要であるのか、内部監査においてこれらの事項にどのように対応すべきであるのかを考察します。 日本語版PDF      英語版PDF
Loading...