ワークプレイス

ワークプレイス

 

プロティビティでは「Inclusion」を重要な価値観の一つとして掲げており、チームワーク、多様性、そしてお互いの尊重を通して成功することを目指しています。あらゆる視点が傾聴され価値を認められる環境のもとで、私たちは高い協調性をもって事業に取り組み、社員を支えるうえで必要不可欠なものとして柔軟性を促進しています。

プロティビティでは定期的に全社員が参加するミーティングが開催され、懇親会やパーティーなど様々なイベントを通じて社員間の交流が図られています。また、専門的なコンサルティングスキルやリーダーシップなどを学べる研修、市場の動向やナレッジを共有する勉強会なども定期的に行われ、プロフェッショナルとしての成長を支援する環境を提供しています。海外オフィスとのコミュニケーションも活発です。

Protiviti Japan の Facebook では、こうした社員の日常を随時ご紹介しています。

 

入社

4月にはフレッシュな新卒の仲間を迎えます。これより3か月間、入社研修、それに続けてのOJTがスタートします。

 

 

研修

3泊4日の「The Consulting Challenge」。経験豊かな講師陣の実体験をベースにしたプログラムがケーススタディ形式で行なわれ、コンサルタントとしての基礎を学ぶことができます。主にクライアントの課題から仮説を立て、最終日はプロティビティのフレームワークに沿った形でマネジメントへの最終プレゼンを行います。最後に行われる食事会は大いに盛り上がり、参加者同士の絆も深まります。

 

 

社内会議

仕事始めにはオフィス全体でのキックオフ会議に参加します。その年のビジョンや新たな取り組みについて共有します。各チームリーダーからも目標や具体的な活動プランが熱く語られ、活動がスタートします。

 

CSR活動

チャリティ・ランへの参画。冬晴れの日差しの中を10km/5kmラン、1kmウォークへの参加者たちは、仲間と楽しみながらゴールを目指しました。ボランティアに参加した社員たちは、寒空の中、早朝から給水ポイントで水を配り、ランナーやウォーカーに喜ばれていました。
チャリティ・ランへの協賛金、参加費のほとんどは、支援先団体へ寄付されます。

 

イベント

プロティビティでは、2月最終週はEmployee Appreciation Weekとして、毎年、社員がお互いに日頃の感謝を伝えることが奨励されています。同僚やチーム、リーダーなど、自分の周りのあらゆる人たちへの感謝の思いを再確認する機会としています。
世界各国のオフィスでGatheringが企画され、この年の東京オフィスでは、ハイティー・イベントを開催し、ひとときの楽しい時間を過ごしました。

 

 

年度末には全社会議とクリスマスパーティが開催されます。その年に活躍した社員や、昇格・昇級した社員を全員で称え、翌年に向けてさらなる飛躍を誓いあいます。
クリスマスパーティは毎年新卒入社メンバーによる企画プロデュースを行っています。ホワイトクリスマスにちなみ、ドレスコードは白。社員一人一人が白を取り入れた服装で、心を一つにして、クイズやゲームで大いに盛り上がりました。

 

 

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